先日、池袋でITビジネスの勉強会がありました。
ビルの8階の会場は満員でした。
そこで紹介を受けたのが米のしずくです。
米のしずくとは
米のしずくとは
その名の通り米を原料にしてできます。
菊正宗という有名な酒造会社の方がサンプルを配ってくださいました。

菊正宗は日本酒ですが、やはり米から作られます。
特徴は昔ながらの『生酛造り』という製法にこだわっていることです。
生酛造りとは、天然の乳酸菌の力を借りてアルコール発酵を行う酵母を純粋に
培養する方法です。

特徴は天然の強い乳酸菌が作り出す乳酸が雑菌の増殖を抑えおいしい酒ができるということです。

強い乳酸菌の中でも特に優れた特徴を持つLK-117という乳酸菌をつかって
米のしずくは作られます。
米のしずくのサンプルは二種類
アルミボトルに入ったドリンクタイプ
一日一本飲むことが勧められます。





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ドリンクタイプは重量も重くかさばるので
もう一つタブレットになったものもサンプルにいただきました。
それは、一日三錠をお菓子を食べるようにかじればよいのです。
甘酸っぱいヨーグルトの味がしました。

3錠をかじると、乳酸菌は100億個以上もとれるそうです。
45粒入りを二袋つまり90粒で一か月分


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つまり、一袋だと15日分ということですね。 サンプルに頂いた一袋を飲んでみました。 するとしばらくしてくさいおならが出ましたが その一回以後はくさいおならは出ません。 腸内フローラ フローラとは御花畑ということですが 腸の中は善玉菌、日和見菌、悪玉菌がごまんといて そのバランスを絶えず競っているようです。
ここで腸内フローラには乳酸菌がしかもLK-117というものが とっても役に立つということがわかってきました。

その結果 アトピーなどの皮膚疾患、アレルギー、花粉症などのみか 自閉症やうつといった精神疾患も腸内フローラとの相関が大いにあるという 研究結果がでております。 自分はアトピーでも花粉症でもないので そういった疾患の確認はできませんが 便の状態はかなり良くなっているようです。 乳酸菌で元気になろう